カンボジア3日目(行き先備忘録)

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バコン(ロリュオス)
ベンメリア
オールドマーケット
ナイトマーケット

昼食:ベンメリア・レストラン(ローカル)
夕食:Cambodian Sorp Restaurant


カンボジア2日目(行き先備忘録)

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アンコールワット(朝日)
プレルーフ
バンテアイ・スレイ
バンテアイ・サムレ
アンコールワット
プノンバケン(夕日)


昼食:エンパイアホテルのレストラン
夕食:二アリー・クメール

カンボジア1日目(行き先備忘録)

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アンコールトム
(バイヨン・ピミアナカス・象のテラス)
タケウ
タプローン
スラスラン
アンコールワット

昼食:スラ・スラン近くのレストラン(ローカル)
夕食:クーレン

カンボジアよ!私は帰ってきた!!

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機体から出るとカンボジアのじめっとした暖かい空気。
大地に降り立つと実感した。

『カンボジアよ!私は帰ってきた!!!』アナベル・ガトーのパクリ)

と叫んでしまう。そういう気分になる。


ビザオフィスでは、写真が無い時は1$追加で支払い必要があり、
パスポートの顔写真をコピーして使用するための手数料らしい。
無事にビザを貰ってイミグレーションに並ぶ。結構処理が遅く自分が終わった時は一番最後だった。
ビザを事前取得しておけばこういう事も無いんだろうけど。

イミグレの先に有る銀行で1万円を両替したら、高額紙幣の山になってしまった。
ベトナムと言い、インドネシアと言い、ラオスと言い、せめて一桁はデノミしてくれないか。
タイバーツと比べて桁数が多いから、ちょっとのズレが騙された気分になってしまう。

税関を抜けると・・・屋根が有るだけましか。マニラ空港と同じくいきなり外だった。
到着ロビーってモンが無いのね。シェムリアップ空港は国際線が乗り入れていると言えども、
地方空港だからマニラ国際空港の酷さの非ではないとは思う。
ここでケータイのSIMを仕入れようと思ったが、ネットで調べた情報と違ってその売り場がイマイチ判らず、
他の人達を待たせる訳にもいかないので、タクシークーポンでVANを依頼してホテルに向かうことにした。
このとき気づいたけど、車代が5ドル10ドルなので結構安い。5人の大荷物となれば10ドルは安い部類と思う。

そーいやー、ここの空港にはホテルブッキングが見当たらなかったなー。
国内線のターミナルには入ってるのかな?最近良く使う、空港のホテルブッキングするまで
泊まる所未定って手が使えないかもしれない街だ。


羽田発シンガポール経由でシェムリアップへ(4)

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チャンギ空港で時間をつぶし、ボーディング時間になってから搭乗ゲートに行ってみたら、同情ゲートが変更されていた。T2の中心部を挟んだ反対側の、遠いところだった。初シルクエアーがなんとなくケチがついた瞬間。

荷物チェックとチェックインを済ませて待合室に入り、無料インターネットで時間つぶしをしている間に、気がつけばカンボジアのイミグレカード・税関申告書・VIZA申請書を個別で配られていたり。てっきり機内で配られると認識していた物が、待合室で配られるとはねぇ。
記入をしている間に続々と機内に人が流れていた・・・一番乗りしたのに何の意味も無い・・・

シルクエアーのA320は、LCCよりはシートピッチが前後左右ともに広く感じる。先程まで乗っていた親会社のシンガポール航空と比べると、差が有りすぎるけど仕方ない所。サービス・機材に差をつけているから、高級路線のシンガポール航空・中級路線のシルクエアー・LCCのタイガーエアーと住み分けできているんだもの。これで、シンガポール航空系は全会社制覇のはず。

機内食はまぁまぁでした。フライト2時間の短距離路線だしねぇ。
チャンギ離陸時になぜか20分も足止め食らっていたけど。

甘利気流の悪いところも無く、少しばかりの揺れだけで無事にカンボジア上空に入り、トレンサップ湖の巨大さを上空から実感し、15時半には無事にシェムリアップ空港に着陸した。

羽田発シンガポール経由でシェムリアップへ(3)

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イミグレをやっと抜けて、一同ぞろぞろとツアーバスへ。専用バスが用意されていた。

ツアーガイドさんの説明によると、本日は雨なので基本的に外に出ない・10:30頃に空港に戻る・写真は遠慮無く撮ってOKとのことだった。写真OKってどこかの社会主義国を皮肉ってるのかな?


バスが走り出し、イーストコート沿いに西へ進む。暫くするとスコールになってしまった。

結果、全部バスからの車窓観光ってやつになってしまった。
マーライオンは対岸の道路から離れた場所から望み、チャイナタウンの仏教寺院は前に停車して眺め、ヒンドゥー寺院はゆっくりと通り、リトルインディアは徐行で通り過ぎ、アラブストリート界隈は普通に通り過ぎて終わり(笑)

自分は良いけど親たちがちょっとなぁーって感じで終了。

空港に戻っては軽く食事を済ませてから、再び制限エリアへ。食事前に、乗る予定のシルクエアーでチケットに記載されていない搭乗ゲートはどこかと聞いたら、
「今から中に入ってショッピングを楽しんでから1時間後には判るわよ」
って・・・商売熱心な人。逆に不安になるので、早めにイミグレを抜けて制限エリアに入ろうと決意せざるを得なかった・・・。

早々と中に入って正解だったかも。

羽田発シンガポール経由でシェムリアップへ(2)

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羽田を出たのは15分遅れだったがシンガポール到着は20分早着だった。気流による多少の揺れもあったが本当に多少レベルで、シンガポール航空の機体整備は本当に素晴らしいと思う。
シートスクリーンも通常の倍くらいあったし、日本の映画も新作同然なのが入っていたり飽きはない。夜中だから寝てる時間の方も長かったけど。
現地時間で朝4時に起こされて朝食はちょっと早いんじゃないかなーと。

シンガポール・チャンギ空港T3に到着。初めてのターミナルなのでウキウキする。エプロン部分とメイン部分の距離がずいぶん長かった。この長さはバンコクの空港以来だ。

予定通りにいこうと、【シンガポールトランジット無料ツアー】に参加申し込みをする。小さい屋台みたいなブースでやってるなんてのは今回はじめて知った驚愕の事実。道理で今まで見たことないなーっと思った次第で。
申し込みは9時発11時帰着のツアーを申し込む。思った以上に申し込む客がいる事に驚いた。結構人気あるんだねぇ。2〜3年前の韓国仁川空港の有料ツアーは申し込もうにも受付に人が居なかったのに。
9時発のツアーは8時に集合とのことで、渡されたイミグレーションカードを書くスペースを探して、休憩がてら記入してのんびりと待つ。

時間になると、T3で集まった客を引き連れて、T2へ移動が行われる。
で、T2でまた15分ほどの待ち。
T2での申し込み客と、T3での申し込み客を集合させていくらしい。

イミグレを抜けるのに、出稼ぎインド人たちがイミグレカードを書いていないのばかりで、抜けるのにかなり時間がかかってしまった。

羽田発シンガポール経由でシェムリアップへ

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現在は羽田空港国際線ターミナル。
シンガポール航空のシンガポール行きを待っている所。
乗客に対しSHOPのキャパが小さ過ぎる為に、乗客は流浪の民となって右往左往している。

イミグレを抜けて制限エリアに入れば23時で閉店ばかりで、やはり流浪の民が24時間の店に大集合(笑)
自分達も、その流浪の流浪の民だったりするのだけど(苦笑)

書き始めるために久々にこっちを開いたら、台湾の出発で終わってました。
終わらせないとねぇ。。。記憶から消える前に。

今回の旅行は一人でも、夫婦でもなく両家の親も連れての大所帯なので、なるべく現地更新がますます難しいかも。

とりあえず明朝のシンガポールはトランジットだけだけど、チャンギ空港の無料バスツアーでシンガポールを軽く回るつもり。

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